妊娠が分かり初めて手にする母子健康手帳を手にすると、「私も母親になったんだな」としみじみと実感しますよね。
母子健康手帳は産まれてくる赤ちゃんの成長記録を残す日記のようなものです。
我が子の身長や体重の記録を見ていくうちに、子供も成長してるんだなあと幸せに思えるのも母子健康手帳があるからなのでしょうね。
これから赤ちゃんが生まれてくるにあたり、産前からも母子健康手帳は妊婦検診の度に必要になってきます。
この機会に、母子健康手帳ケースを購入してみるのがいいですよ。
もちろん、産まれてから購入されても大丈夫!
妊婦検診は何かと書類や保険証などを提出することが多くなります。
妊婦検診無料カードなどもかさばることもあるでしょう。
それに、検診で先生からお腹のエコーの写真ももらえると思います。
でも、やっぱり母子健康手帳ケースが無いとカバンが色々と溢れちゃうかも。
【マタニティポイント】
そこで、母子健康手帳の使いやすいポイントをあげてみました。
①ポケットがたくさんついてる
保険証や検診カードなどすぐに取り出せて分かりやすいポケットがたくさん付いていると便利
②ファスナーやボタンのポケットが中身についていると便利
何かと出し入れが多い母子健康手帳ケースは、小銭や印鑑を入れておくにも何かと便利
③ペンホルダーが付いていると尚良い
検診や役所にいく機会が増えるのでボールペンを用意しておくと困らない
④防水加工のあるケースの方が良い
赤ちゃんと外出する機会が増えると、ミルクや水筒などを持ち歩くのにバッグの中で水浸しになることもあるので布性より防水加工してあるケースが安心して持ち運べる
母子健康手帳ケースは使いやすさが一番
産前産後に役立つお助けグッズ
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